GARETH DAVIS と写真家 KLAVDIJ SLUBAN によるクロス・メディア・コラボレーション作品『In Vivo』

GARETH DAVIS & KLAVDIJ SLUBAN / In Vivo (CD/LP)

GARETH DAVIS と写真家 KLAVDIJ SLUBAN によるクロス・メディア・コラボレーション作品『In Vivo』が IIKKI から。

GARETH DAVIS & KLAVDIJ SLUBAN による『In Vivo』。アムステルダムを拠点とするクラリネット奏者で作曲家の GARETH DAVIS と、スロベニアにルーツを持ちフランスに生まれ育った写真家 KLAVDIJ SLUBAN によるクロス・メディア・コラボレーション作品『In Vivo』が IIKKI からリリース。KLAVDIJ SLUBAN が撮影した、主に世界中の刑務所に投獄されたティーンエイジャー達の写真と、メルツバウとも共作し、ポスト・ロックやノイズ・ミュージック界隈でも知られる GARETH DAVIS によるモダン・クラシック音楽による対話。フィールド録音の上を憂いを帯びたクラリネットが大気の様に流れる、慈しみ深いモダン・クラシカル・サウンド。 KLAVDIJ SLUBAN (クラウディ・スルバン) の作品は、国立造形芸術センター[CNAP]、ニセフォール・ニエプス美術館やポンピドゥー・センターなど、フランス国内で数多くコレクションされ世界各地に紹介されています。1997年に東京都写真美術館の企画展に参加し、2016年には京都のヴィラ九条山に滞在し制作を行なっています。 手書きナンバリング入り限定盤。 - CDとヴァイナルがあります。フォーマットを選択しカートに入れてください。 - CD 200 handmade and numbered copies - Vinyl LP 300 numbered copies, black vinyl, silkscreen artwork Tracklist 1. In Vivo I 5:56 / 2. In Vivo II 6:20 / 3. In Vivo III 3:44 / 4. In Vivo IV 6:02 / 5. In Vivo V 8:22 / 6. In Vivo VI 5:36

¥2390-

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STEVE RODEN が建築家 Dimitris Pikionis へのトリビュートとして創り上げた『Oionos』

STEVE RODEN / Oionos (CD+booklet)

STEVE RODEN がギリシャの建築家 Dimitris Pikionis へのトリビュート作品として創り上げたアルバム『Oionos』。

STEVE RODEN の『Oionos』。おもちゃのホイッスル、オルゴール、ハーモニカなど、小さく「貧弱な」モノを使用して、現代のギリシャ建築に多大な影響を与えた、20世紀のギリシャの建築家であり画家でもある Dimitris Pikionis へのトリビュート作品として創り上げた作品『Oionos』が Room40 よりブックレット付きCDとしてリリース。 擦り切れるようなオルゴールのチャイムと、引き摺るような環境録音、虫の囀りが融合し、それらは時間の中で凍りつくように響き、場所と時間の雰囲気を保持し繰り返され、1時間に渡りゆっくりと静かに変化していくエレクトロ・アコースティック作品。 本作は元々ギリシャで開催された「The Grand Promenade」展のために制作されました。 モノクロ、マットラミネート、エンボスジャケット、インサートカード付き。ブックレットにはアートワーク、写真、ドキュメント、テキストを掲載。 Tracklist 1. Oionos 1:01:54

¥3250-

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FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による3作目のコラボレート作品『Un Hiver En Plein Ete』

FELICIA ATKINSON AND JEFRE CANTU-LEDESMA / Un Hiver En Plein Ete (LP)

FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による3作目の共作『Un Hiver En Plein Ete』。

FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による『Un Hiver En Plein Ete』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau とのコラボレーションでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランス人サウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON と、The Alps のメンバーで、Type、Mexican Summer からも作品をリリースしているサンフランシスコの音楽家 JEFRE CANTU-LEDESMA による、「Comme Un Seul Narcisse (2016年)」、「Limpid As The Solitudes (2018年)」に続く3作目となるコラボレート作品『Un Hiver En Plein Ete』。これまでファイルのやり取りで作り上げてきた2人の共作ですが、パンデミックの数ヶ月前の2019年8月、ブルックリンで初めて同じ空間を共有し今作は録音され、翌年に完成しています。 抽象性と叙事性、フィールド・レコーディングとハーモニー、哲学的および現象学的、それらの合流点を模索する2人のアーティスト FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による、先の2作の流れにある多面的なエレクトロ・アコースティックによる詩的なダイアログ。先の2作の流れにある、ポスト・コロナの世界で待っているであろう温もりと親密さを垣間見る極上のアンビエント作品。 Tracklist 1. And All The Spirals Of The World / 2. Quelque Chose / 3. Septembers / 4. Not Knowing / 5. Ornithologie / 6. The Hidden

¥3690-

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ANIMAL COLLECTIVE による初の映画音楽作品となる『Crestone (Original Score)』が限定ヴァイナル・リリース

ANIMAL COLLECTIVE / Crestone (Original Score) (LP+DL)

ANIMAL COLLECTIVE による初の映画音楽作品となる『Crestone (Original Score)』が限定ヴァイナル・リリース。

ANIMAL COLLECTIVE の『Crestone (Original Score)』。アニマル・コレクティブにとって初となるスコアを務めた、Marnie Ellen Hertzier によるドキュメンタリー映画『Crestone』のためのサウンドトラック。穏やかなテクスチャーと歪曲した空間に縁取られたサイケデリアに包み込まれるアブストラクト・ミュージック。 限定ヴァイナル。ダウンロード・コード付き。 1990年代半ば、ボルチモアの友人同士で自然発生的に結成、現在はエイヴィ・テア、ディーキン、パンダ・ベア、ジオロジストの4人で活動をするアニマル・コレクティブ。今までにリリースしてきた作品は全てその年を代表する作品にも数えられ、メインストリームとアンダーグラウンドを行き来し、新たな音楽を探求し続けることで常に後進に影響を与えるオルタナティブなバンドの一つとして君臨し続けている。 そんな彼らが、Marnie Ellen Hertzier (マーニー・エレン・ハーツラー) が脚本・製作・監督を務めた長編映画『Crestone』のスコアを担当し、そのサウンドトラックを Domino より限定リリース。映画はコロラド州クレストンの砂漠を舞台に、8日間にわたって孤独な環境で大麻を育てながら音楽を作るサウンドクラウド・ラッパーたちを追った内容で、彼らの旧友が映画を作るためにやってくると、現実と虚構が曖昧になり始める…というストーリーとなっている。 アニマル・コレクティブはこれまでに、コーラル・モフォロジック (Coral Morphologic) とのコラボレーションによるオーディオビジュアルアルバム『Tangerine Reef』(2018年)、アーティストのダニー・ペレス (Danny Perez) とのコラボレーションによるグッゲンハイム美術館でのインスタレーションの音楽として『Transverse Temporal Gyrus』(2012年)、同じくダニー・ペレスとのコラボレーションによるビジュアル・アルバム『ODDSAC』(2010年)をリリースしているが、『Crestone (Original Score)』はバンドにとって初の映画音楽作品となる。 Tracklisting: 01. Dome Yard / 02. Eye in the Sky / 03. Boxing & Breathing / 04. Scavengers / 05. Wake Up Ryan / 06. Benz’s Dream / 07. Sloppy’s Dream / 08. Sand That Moves / 09. Over the Sangre de Christo / 10. EBS / 11. Sad Boy Sleeping / 12. Ramshack / 13. Smoke & Broken Mirror / 14. Zapata Falls / 15. Oh California / 16. Cotton Candy Sky (Dead God Theme)

¥3450-

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実験映画「Upstream」のために HAUSCHKA が作り上げたサウンドトラックを収録したヴァイナル

HAUSCHKA with ROB PETIT & ROBERT MACFARLANE / Upstream (LP+DL)

実験映画「Upstream」のために HAUSCHKA が作り上げたサウンドトラックを収録したヴァイナル。

HAUSCHKA with ROB PETIT & ROBERT MACFARLANE による『Upstream』。ドイツのピアニスト HAUSCHKA が実験映画「Upstream」のために作り上げた音楽。映像作家である ROB PETIT、作家 ROBERT MACFARLANE と共に製作された作品のサウンドトラック。チェロ、プリペアド・ピアノ、詩、シンセなどのレイヤーが、まるでスコットランドの冬をゆっくりと移動しているかのような朧げなサウンドスケープを作り上げています。 Sonic Pieces の PATTERN シリーズとしてリリース。レーザーカット加工のジャケットによる700枚限定ヴァイナル。 Tracklist A1. Movement 1 13:16 B1. Movement 2 13:56 / B2. Uisge Dhe (Words By Robert MacFarlane) 5:50

¥4050-

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Accidental からデビューした MICACHU の2014年作品『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』がリマスターされカセットテープで再発

MICACHU / Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill (Cassette)

Accidental からデビューした MICACHU の2014年にリリースされた『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』がリマスターされカセットテープで再発。

MICACHU の『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』。マシュー・ハーバートのレーベル Accidental からデビューした MICACHU の、2014年にカセットテープ、2015年にヴァイナルでリリースされた『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』が、Matt Colton の手によりリマスターされカセットテープで再発です。些細なノイズ、カール・クレイグとデリック・メイによる「Relics」のようなストリングス、ダウンビート、それらが朧げで抽象的なサウンドスケープに紛れ込んだ、何とも不思議なアブストラクト・ミュージック。 既にレーベルでも在庫切れ状態です。再入荷はありません。
試聴用映像
Tracklist Feeling Romantic A1. Mean / A2. ADHD High / A3. Chehes / A4. Aw / A5. Sad Swerve / A6. Tummmp / A7. Sadsadsad / A8. Approach / A9. Lj 16 The Intro / A10, Love Pumping Feeling Tropical B1. Butthul / B2. Harpo Dine / B3. Birdies / B4. Uh Represent Tip / B5. Owlies / B6. Church Of Birds / B7. 56565656 / B8. Cococo / B9. Swallow Eval Birds / B10. Swipie Dobie Feeling Ill B11. Awkward Dreams / B12. Before You Knew / B13. No Reason / B14. Amen - Aimless / B15. Drinking Harpo Dine / B16. Medicine / B17. Rain- Shower Of Rocks / B18. Sun- Direct Sunlight / B19. Ending Git

¥1990-

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サウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON による2020年の作品『Echo』が待望のヴァイナル・リリース

FELICIA ATKINSON / Echo (LP)

フランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON による2020年の作品『Echo』が待望のヴァイナル・リリース。

FELICIA ATKINSON の『Echo』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau との Roman Anglais、 Elise との Stretchandrelax といったユニットでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON の、2020年にカセットテープでリリースされていたアルバム『Echo』が待望のヴァイナル・リリース。声とフィールド・レコーディングを中心に構成されたエレクトロ・アコースティック作品。 デレク・ジャーマンがイギリスの Dungeness で晩年まで過ごした事に大きな影響を受け、木造のシャレーで作業をするというフェリシア・アトキンソンの、憂いを帯びた静寂なエネルギーが環境音とともに全編にわたり拡がり満ち、儚くも豊かなアンビエンスに包み込まれます。 ダークグリーン・ヴァイナル仕様の500枚限定盤。 Tracklist A1. According to GH 2:22 A2. Hope Alarm 7:28 A3. Muscari 9:11 B1. A Swan 1:29 B2. The Waves 1:20 B3. Lillies 13:47

¥3690-

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サウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が2019年にリリースした作品『The Flower And The Vessel』

FELICIA ATKINSON / The Flower And The Vessel (CD/2LP)

フランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が2019年に Shelter Press よりリリースした作品『The Flower And The Vessel』。

FELICIA ATKINSON の『The Flower And The Vessel』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau との Roman Anglais、 Elise との Stretchandrelax といったユニットでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が、2019年にリリースしたアルバム『The Flower And The Vessel』。 FELICIA ATKINSON ならではな、声、フィールド・レコーディングなどを構成しつつ、沈黙、不在、声なき荒地へと踏み込んだエレクトロ・アコースティック作品。メランコリックなピアノのモチーフ、控えめなパーカッションの残響、囁き、それらが微かな色を添え、不穏なアンビエンスにエレガントな香りを漂わせます。ラストの曲では、プロデューサーでもある Stephen O'Malley がフィーチャリングされています。 妊娠していた時期に行われたというツアー中に、滞在したホテルで製作された本作は、FELICIA ATKINSON 曰く「妊娠についての記録ではなく、妊娠で作られた記録」とのこと。
試聴用映像
Tracklist 1. L’Apres-Midi 0:56 / 2. Moderato Cantabile 7:58 / 3. Shirley To Shirley 4:14 / 4. Un Ovale Vert 3:48 / 5. You Have To Have Eyes 8:02 / 6. Linguistics Of Atoms 5:58 / 7. Lush 3:38 / 8. Joan 6:44 / 9. Open / Ouvre 4:02 / 10. L'Enfant Et Le Poulpe 5:58 / 11. Des Pierres 18:42

¥2390-

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音楽療法士および折衷的作曲家の NIRODH が1988年にカセットでプライベートにリリースした『Suoni Immaginari』が再発

NIRODH / Suoni Immaginari (CD/LP)

音楽療法士および折衷的作曲家の NIRODH こと AGOSTINO NIRODH FORTINI が1988年にカセットでプライベートにリリースした『Suoni Immaginari』が再発。

NIRODH の『Suoni Immaginari』。30年以上に渡りボディセラピーや瞑想に適用されるサウンドとビデオの専門家として活動する、音楽療法士および折衷的作曲家の NIRODH こと AGOSTINO NIRODH FORTINI が1988年にカセットテープのみでプライベートにリリースした『Suoni Immaginari』が、Black Sweat Records よりCDとヴァイナルで再発。 音楽療法の分野で活動する以前の80年代初頭、先駆的なレーベル Sound Reporters の時代に AGOSTINO NIRODH FORTINI は、Walter Maioli そして Fred Gales との緊密なコラボレーターでした。本作では、キーボードとエスニックなフィールド・レコーディングで構成された、時代に先駆けたサウンドを構築していて、ブライアン・イーノとジョン・ハッセルにも近い質感、アンビエンスを持った幻想的シンフォニーを作り上げています。傑作です。 - CDとヴァイナルがあります。フォーマットを選択しカートに入れて下さい。 Tracklist 1. Sphere 1 04:40 / 2. Sphere 2 05:00 / 3. Sphere 3 02:56 / 4. Sacrifice 03:02 / 5. Near Falls 04:31 / 6. Aquatic Round 02:55 / 7. To The Moon 05:18 / 8. Dreams And Strings 03:35 / 9. Rings Of Sound 02:58 / 10. Market Place 04:01 / 11. Night Freeways 03:20 / 12. Computers Forms 04:07

¥2580-

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イタリア実験音楽、ミニマリズムの秘蔵音源、ARTURO STALTERI の『From Ajanta to Lhasa』が初のヴァイナル・リリース

ARTURO STÀLTERI / From Ajanta to Lhasa (LP)

40年ぶりに日の目を見たイタリア実験音楽、ミニマリズムの秘蔵音源、ARTURO STALTERI の『From Ajanta to Lhasa』が初のヴァイナル・リリース。

ARTURO STALTERI の『From Ajanta to Lhasa』。イタリアの70年代プログレ・バンド PIERROT LUNAIRE のピアニスト ARTURO STALTERI が作り上げた、イタリア実験音楽、ミニマリズムの秘蔵音源が、SOAVE より初めてヴァイナル化され40年ぶりに日の目を見ました。1979年に2ヶ月間のインド旅行から帰国した ARTURO STÀLTERI が、その強烈な経験を音楽にするために自宅スタジオに篭り、内なる旅へと向かい作り上げたのが本作品。 TERRY RILEY、PHILIP GLASS、LA MONTE YOUNG などのミニマル・ミュージック、そして POPOL VUH からの影響もうかがえる、神秘的でエキゾチックなイタリア実験音楽、ミニマル・ミュージックの秘宝。 1979年。インドのマハーラーシュトラ州北部、ワゴーラー川湾曲部を囲む断崖を550mにわたって断続的にくりぬいて築かれた、大小30の石窟で構成される古代の仏教石窟寺院群「アジャンター石窟群」の洞窟壁画を探索した日々。そこで大きな影響を受け着想を得たというアルバムです。 Recorded and Mixed by Arturo Stàlteri from May till November 1979 - Homestudio Arturo Stàlteri: Farfisa Organs - Arp Solus Synthesizer - Waltsynt, Kaway and Yamaha Grand Pianos - Acoustic, Classical and Electric Guitars - Balalaika - Bouzouki - Percussions - Indian Clarinet - Sitar - Flute - Vocals - Tapes - Noises - Treatments Fabrizio Diofebi: Spoken Voice on 'Studio n°6' This edition 200 copies in Black vinyl. 1st time on LP from original tapes. Tracklist 1. From Ajanta to Lhasa 16:45 / 2. Nu alrest lebe ich mir 03:29 / 3. The Sun | 8.3 Light minutes 01:45 / 4. The Sun | Solar wind 01:38 / 5. The Sun | Solar flare 02:04 / 6. The Sun | Sun spots 01:40 / 7. The Sun | Solar spicula 01:47 / 8. Studio n°6 01:05 / 9. Matmos 02:30 / 10. Floating moon 06:37

¥3890-

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CAMARGUE が2015年にベルギーで行ったライヴを収録したカセットテープ作品『Night of the Experimental Film I』

CAMARGUE / Night of the Experimental Film I (Cassette+DL)

CAMARGUE が2015年にベルギーのシアター Art Cinema OFFoff で開催されたイベントにおいて行ったライヴを収録したカセットテープ作品『Night of the Experimental Film I』。

CAMARGUE の『Night of the Experimental Film I』。ベルギーのデュオ CAMARGUE が、2015年4月3日にベルギー・ゲントにあるシアター Art Cinema OFFoff で開催されたイベント「Night of Experimental Film」において行ったライヴを収録したカセットテープ作品。 アルベール・ラモリス監督作品「白い馬」が自伝的脚本に基づく映画でもある、フランスの作家、詩人、写真家、映像作家 Denis Colomb de Daunant (1922-2006) の短編「Le songe des chevaux sauvages (Dream of the Wild Horses / 1960)」と、ロンドン出身のアーティスト、映像作家 Jack Chambers (1931-1978) が撮った最初の映画でモンタージュの手法で作り上げられた短編「Mosaic (1966)」の上映とともに、バイオリン、電子機器、音声を増幅するなどして作り上げた、初期のトニー・コンラッドを思い出させる素晴らしいライブ・サウンドトラック。 この録音は、おそらく CAMARGUE として公開された唯一のドキュメントであり、このユニット名 CAMARGUE は、Denis Colomb de Daunant が生涯を過ごした地名から付けられているのではないかと思われます。 90部限定カセットテープ。ダウンロード・コード付き。 Numbered edition of 90 copies with download code. Inlay offset printed in silver and blue. TRACKLIST: 1. Le songe des chevaux sauvages, a film by Denis Colomb de Daunant 7' 59'' 2. Mosaic, a film by Jack Chambers 9' 09''

¥1650-

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Erik Enocksson の変名 ONDA TIDENDER が、2016年にベルギーで行ったライヴを収録したカセットテープ作品『Night of the Experimental Film III』

ONDA TIDENDER / Night of the Experimental Film III (Cassette+DL)

Erik Enocksson の変名 ONDA TIDENDER が、2016年にベルギーのシアター Art Cinema OFFoff において行ったライヴを収録したカセットテープ作品『Night of the Experimental Film III』。

ONDA TIDENDER の『Night of the Experimental Film III』。Kning Disk などからの作品で知られる Erik Enocksson が、変名の ONDA TIDENDER として、2016年4月15日にベルギー・ゲントにあるシアター Art Cinema OFFoff で開催されたイベント「Night of Experimental Film」において行ったライヴを収録したカセットテープ作品。 Aサイドでは、自身の身体を使いフェミニズムを踏まえたパフォーマンスを行うアーティストであるキャロリー・シュニーマン (1939-2019) の映像作品「Fuses (1967)」を、Bサイドでは、1960年代の実験映画集団「フィルム・アンデパンダン」などの活動でも知られる飯村隆彦の初期を代表する短編映像作品で、この作品を見たオノ・ヨーコが心を動かされ音楽をつけたという「AI (Love) (1962)」、それらの上映時に行われたライヴを収録。本作は、それら過去のカウンターカルチャーに対する称賛であり、各映像のイメージを拡張するような内省的サウンド・スケープを作り上げています。 90部限定カセットテープ。ダウンロード・コード付き。 Numbered edition of 90 copies with download code. Inlay offset printed in silver and black. TRACKLIST: 1. Fuses, a film by Carolee Schneemann 9' 30'' 2. AI (Love), a film by Takahiko Iimura 24' 06''

¥1650-

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ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK によるカセットテープ作品『Night of the Experimental Film IV』

ANDREW CHALK & TIMO VAN LUIJK / Night of the Experimental Film IV (Cassette+DL)

ELODIE でも知られるの ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK によるカセットテープ作品『Night of the Experimental Film IV』。

ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK による『Night of the Experimental Film IV』。ユニット ELODIE でも知られるこの二人、ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK が、2018年4月14日にベルギーゲントにあるシアター Art Cinema OFFoff で行われたイベント「Night of Experimental Film」において、アメリカの実験的なフィルムメーカー Peter Hutton (1944-2016) の、アイスランド北部の広大で静寂な風景を捉えた作品「Skagafjordur (2002-2004)」上映時に行われた、ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK の演奏を収めた90部限定カセットテープ。ダウンロード・コード付き。 この映画が本当に素晴らしく、この映像の本質を見事に捉えた ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK の演奏をご堪能ください。 Recorded live in Gent, April 14th 2018, during 'Night of the Experimental Film', an event by Art Cinema OFFoff. 'Skagafjörður', a film by Peter Hutton. Edition of 90 copies, with download coupon. TRACKLIST: A. Skagafjörður, a film by Peter Hutton 31' 49''

¥0-

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2001年にリリースされた STEPHAN MATHIEU と EKKEHARD EHLERS によるコラボレート作品『Heroin』がヴァイナル再発

STEPHAN MATHIEU + EKKEHARD EHLERS / Heroin (LP+12'')

2001年にリリースされた STEPHAN MATHIEU と EKKEHARD EHLERS によるコラボレート・アルバム『Heroin』がリミックスを加えヴァイナル再発。

STEPHAN MATHIEU と EKKEHARD EHLERS による『Heroin』。Spekk、12K、Line、Dekorder といった数々のレーベルから傑作をリリースし、最近では MAIN のメンバーとしても活動する STEPHAN MATHIEU と、Mille Plateaux、Whatness、Staubgold などからリリースを重ねている EKKEHARD EHLERS による、2001年に Staalplaat からリリースされたコラボレート・アルバム『Heroin』がヴァイナル再発。遠い記憶の瘡蓋が徐々にはがれ落ちていくような、淡く枯れたサウンドスケープが何とも心地の良い時間をあたえてくれます。Herz が12インチに収録され、もう片面に Thomas Brinkmann のリミックを収録。
試聴用映像
試聴用映像
Tracklist Disc 1 1. New Years Eve 2' 32'' / 2. Rose 5' 43'' / 3. Turkey Song 2' 23'' / 4. Supertramp 6' 18'' / 5. Blue Baby 1 2' 15'' / 6. Rauch 1' 43'' / 7. Rauch 2' 24'' / 8. Heroique 3' 36'' / 9. Vinnies Theme 2' 30'' / 10. Joshuas Theme 9' 15'' / 11. Blue Baby 2 2' 44'' / 12. New Years Eve 1' 59'' Disc 2 1. Herz 8' 18'' 2. Herz (Thomas Brinkmann's ⌥rmx) 8' 48''

¥3590-

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TUNES OF NEGATION (Shackleton) のセカンド・アルバム『Like The Stars Forever And Ever』2枚組ヴァイナル

TUNES OF NEGATION / Like The Stars Forever And Ever (2LP)

Shackleton のプロジェクト TUNES OF NEGATION のセカンド・アルバム『Like The Stars Forever And Ever』2枚組ヴァイナル。

TUNES OF NEGATION の『Like The Stars Forever And Ever』。Shackleton によるプロジェクト TUNES OF NEGATION のセカンド・アルバム『Like The Stars Forever And Ever』2枚組ヴァイナル。Ideologic Organ、Editions Mego などからのリリースや、Peter Brötzmann とのデュオ作品でも知られる前衛音楽のミューズ Heather Leigh、打楽器奏者 Takumi Motokawa、マレット奏者 Raphael Meinhart とともに作り上げた、サイケデリックな辺境ビート・ミュージック第2弾。ディープなダブ空間でグルジェフと Conrad Schnitzler が出会ったような長尺でシャーマニックなトライバル・アンビエントが6トラック収録。 Tracklist 1. The World Is A Stage / Reach The Endless Sea / 2. Tundra Erotic / 3. Nowhere Ending Sky / 4. Rückschlag / Rising, then Resonant 5. The Time Has Come

¥3950-

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