フランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON によるアブストラクトなジャズ、エレクトロニクスを詩的に併置した素晴らしい作品『Image Langage』

FELICIA ATKINSON / Image Langage (CD/2LP)

フランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON によるアブストラクトなジャズ、エレクトロニクスを詩的に併置した素晴らしい作品『Image Langage』。

FELICIA ATKINSON の『Image Langage』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau との Roman Anglais、 Elise との Stretchandrelax といったユニットでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が、スイスのアーティスト・イン・レジデンス La Becque に滞在中、レマン湖のほとり、ノルマンディーの海岸などで書き上げたアルバム『Image Langage』。 フィールド・レコーディングのように録音された楽器、キーボード、そして単語を音節に分割し湾曲されたフランス語と英語によるナレーションなどから喚起されたサウンド・イメージは、独自の言語と物語を生み出し、エレガントで果てのない奥行きある空間を作り上げています。 Robert Ashley、David Toop、Colleen、Christina Vantzou などが好きな方にもお薦めのアルバム。 - CDとヴァイナルがあります。フォーマットを選択しカートに入れてください。 Tracklist 1. La Brume 5' 38'' / 2. The Lake is Speaking 11' 25'' / 3. The House That Agnes Built 2' 56'' / 4. Our Tides 10' 15'' / 5. Image Langage 3' 55'' / 6. Les Dunes 11' 05'' / 7. Becoming a Stone 6' 20'' / 8. Pieces of Sylvia 7' 07'' / 9. The World is Full of Abandoned Meanings 4' 34''

¥2650-

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テキサスの音響検索者 CLAIRE ROUSAY によるエレクトロ・アコースティック作品『Everything Perfect Is Already Here』

CLAIRE ROUSAY / Everything Perfect Is Already Here (CD/LP)

テキサスの音響検索者 CLAIRE ROUSAY によるエレクトロ・アコースティック作品『Everything Perfect Is Already Here』。

CLAIRE ROUSAY による『Everything Perfect Is Already Here』。ラディカルで静寂な音響作家 CLAIRE ROUSAY の、時間と空間の構造を注意深く解きほぐす、長尺で官能的な2トラックから成るエレクトロ・アコースティック・アルバム『Everything Perfect Is Already Here』。Rachel's、Mary Lattimore、Hiroshi Yoshimura、Machinefabriek、Oliver Coates、Julianna Barwick、それらの隙間から繊細に滴り落ちるゴージャスなサウンド。 Alex Cunningham (violin)、Mari Maurice (electronics and violin)、Marilu Donovan (harp) そして Theodore Cale Schafer (piano) が奏でる周囲に、CLAIRE ROUSAY は環境音、声、物音を泡沫のように散りばめ流浪のサウンド・スケープを作り上げています。 CLAIRE ROUSAY は、テキサス州サンアントニオを拠点とするパーカッショニスト、作曲家、サウンドアーティストで、物とその物体が潜在的に持つ音を使用して、クィアネス、人間の身体性、自己知覚を探求する音響検索者。MORE EAZE との素晴らしい共作をリリースしています。 - CDとヴァイナルがあります。フォーマットを選択しカートに入れてください。
試聴用映像
試聴用映像
Tracklist 1. it feels foolish to care 15' 05'' 2. everything perfect is already here 15' 11''

¥2580-

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MICHAEL RANTA の様々な側面を織り込み境界を溶解させた傑作『Taiwan Years』

MICHAEL RANTA / Taiwan Years (CD)

MICHAEL RANTA の様々な側面を織り込み境界を溶解させた傑作『Taiwan Years』。

MICHAEL RANTA の『Taiwan Years』。一柳慧、小杉武久と共にレコーディングしたアルバム「Improvisation Sep. 1975」でも知られる MICHAEL RANTA の、作曲家、パーカッショニスト、コンクレート作家、電子音楽家といった複数のルーツ、アイデアが織り込み、東西のアヴァンギャルドにシームレスな架け橋を築き上げた傑作アルバム。 Tracklist 1. Kagaku Henka (1971) 18:41 / 2. China Filch (1973) 27:05 / 3. At Night (1978) 23:06

¥2180-

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Christoph Heemann (H.N.A.S.、Mirror) と Timo Van Luijk (Elodie、Lumine) によるプロジェクト IN CAMERA のラジオ・セッションを収録した『Rumours』

IN CAMERA / Rumours (LP)

Christoph Heemann (H.N.A.S.、Mirror) と Timo Van Luijk (Elodie、Lumine) によるプロジェクト IN CAMERA のラジオ・セッションを収録したヴァイナル『Rumours』。

IN CAMERA の『Rumours』。Christoph Heemann (H.N.A.S.、Mirror) と Timo Van Luijk (Elodie、Lumine) によるプロジェクト IN CAMERA の、VPRO ラジオ・セッションでのライブ音源を収録した『Rumours』。アメリカで行われたライブ会場で40枚限定CDrとして販売されたものがヴァイナル化され2012年にリリース。 Live recording from 2006 VPRO radio session. Edition of 400 copies Tracklist A. Untitled B. Untitled

¥2950-

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Andrew Chalk と Timo Van Luijk によるプロジェクト ELODIE の2016年作品『La Porte Ouverte』のヴァイナル

ELODIE / La Porte Ouverte (LP)

Andrew Chalk と Timo Van Luijk によるプロジェクト ELODIE の2016年作品『La Porte Ouverte』のヴァイナル。

ELODIE の『La Porte Ouverte』。Christoph Heemann とのユニット Mirror でも知られるイギリスの音響作家 Andrew Chalk と Timo Van Luijk によるプロジェクト ELODIE の、2016年に Faraway Press からカセットテープで発表したアルバム『La Porte Ouverte』のアナログ盤。エレクトロアコースティックとモダン・クラシカルの間を揺らぐ、幻想的で穏やかな傑作アルバム。Tom James Scott も参加しています。 TRACKLIST: A1. Matin De Marbre / A2. La Marche / A3. Le Jardin Onirique B1. Par La Main / B2. Insula / B3. La Porte Ouverte / B4. Lumen / B5. Chant De Sygne

¥2950-

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Christoph Heeman (H.N.A.S.) と Andrew Chalk (Elodie、Ora) によるデュオ MIRROR が2020年にリリースしたアルバム『Some Days It Rains All Night』

MIRROR / Some Days It Rains All Night (LP)

Christoph Heeman (H.N.A.S.、Mimir) と Andrew Chalk (Elodie、Ora) によるデュオ MIRROR が2020年にリリースしたアルバム『Some Days It Rains All Night』。

MIRROR の『Some Days It Rains All Night』。Christoph Heeman (H.N.A.S.、Mimir) と Andrew Chalk (Elodie、Ora) によるデュオ MIRROR が、前作から15年ぶりとなる2020年にリリースしたアルバム『Some Days It Rains All Night』。Timo Van Luijk、Vikki Jackman が参加。静寂な漆黒の空間から微かなコントラストを帯び、音が静かに沸き立つような感覚は鳥肌モノです。 Second edition second edition of 200 copies on black vinyl. Tracklist Side 1. Some Days It Rains All Night (21:16) Side 2. Some Days It Rains All Night (19:31)

¥2950-

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GRYKE PYJE の3作目となるアルバム『Squirlich Stroll』が Mappa Editions からヴァイナル・リリース

GRYKE PYJE / Squirlich Stroll (LP)

GRYKE PYJE の3作目となるアルバム『Squirlich Stroll』が Mappa Editions からヴァイナル・リリース。

GRYKE PYJE の『Squirlich Stroll』。フィンランドの Jani Hirvonen (Uton) と、ドイツの Johannes Schebler (Baldruin) によるデュオ GRYKE PYJE の、3作目となるアルバム『Squirlich Stroll』が Mappa Editions から。失われた未来を描くネオン煌めく1980年代のファンタジーのような人工的空間で、様々な音が自在に弛緩し奇妙な生き物のように蠢くシュールでフォーキーなアブストラクト・ミュージック。面白いです。 Raymond Scott、Broadcast、James Ferraro、Miroque から Sun City Girls、そして80年代の BBC Radiophonic Workshop までをも思い起こします。 Edition of 200 copies. Translucent purple vinyl. Tracklist 1. Through The Timehole 1' 57'' / 2. Distant Reflections 2' 43'' / 3. Tribal Call 1' 33'' / 4. The Turning Point 3' 20'' / 5. Mutated Perception 2' 44'' / 6. Untrodden Pesonance 1' 25'' / 7. Elemental Waveshore 1' 29'' / 8. Glittering Embalming 3' 15'' / 9. Squirlich Stroll 2' 05'' / 10. Return Of The Mystic Channeler 2' 50'' / 11. Chosen Ones 1' 55'' / 12. The Field Of Draflinis 2' 56'' / 13. Forgotten Valley 2' 06'' / 14. Cavern Of Morphing Stones 2' 00'' / 15. Hovering Over The Magnetic Ground 1' 58'' / 16. New Dawn - Return 3' 22''

¥3430-

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GARETH DAVIS と写真家 KLAVDIJ SLUBAN によるクロス・メディア・コラボレーション作品『In Vivo』

GARETH DAVIS & KLAVDIJ SLUBAN / In Vivo (CD/LP)

GARETH DAVIS と写真家 KLAVDIJ SLUBAN によるクロス・メディア・コラボレーション作品『In Vivo』が IIKKI から。

GARETH DAVIS & KLAVDIJ SLUBAN による『In Vivo』。アムステルダムを拠点とするクラリネット奏者で作曲家の GARETH DAVIS と、スロベニアにルーツを持ちフランスに生まれ育った写真家 KLAVDIJ SLUBAN によるクロス・メディア・コラボレーション作品『In Vivo』が IIKKI からリリース。KLAVDIJ SLUBAN が撮影した、主に世界中の刑務所に投獄されたティーンエイジャー達の写真と、メルツバウとも共作し、ポスト・ロックやノイズ・ミュージック界隈でも知られる GARETH DAVIS によるモダン・クラシック音楽による対話。フィールド録音の上を憂いを帯びたクラリネットが大気の様に流れる、慈しみ深いモダン・クラシカル・サウンド。 KLAVDIJ SLUBAN (クラウディ・スルバン) の作品は、国立造形芸術センター[CNAP]、ニセフォール・ニエプス美術館やポンピドゥー・センターなど、フランス国内で数多くコレクションされ世界各地に紹介されています。1997年に東京都写真美術館の企画展に参加し、2016年には京都のヴィラ九条山に滞在し制作を行なっています。 手書きナンバリング入り限定盤。 - CDとヴァイナルがあります。フォーマットを選択しカートに入れてください。 - CD 200 handmade and numbered copies - Vinyl LP 300 numbered copies, black vinyl, silkscreen artwork Tracklist 1. In Vivo I 5:56 / 2. In Vivo II 6:20 / 3. In Vivo III 3:44 / 4. In Vivo IV 6:02 / 5. In Vivo V 8:22 / 6. In Vivo VI 5:36

¥2390-

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STEVE RODEN が建築家 Dimitris Pikionis へのトリビュートとして創り上げた『Oionos』

STEVE RODEN / Oionos (CD+booklet)

STEVE RODEN がギリシャの建築家 Dimitris Pikionis へのトリビュート作品として創り上げたアルバム『Oionos』。

STEVE RODEN の『Oionos』。おもちゃのホイッスル、オルゴール、ハーモニカなど、小さく「貧弱な」モノを使用して、現代のギリシャ建築に多大な影響を与えた、20世紀のギリシャの建築家であり画家でもある Dimitris Pikionis へのトリビュート作品として創り上げた作品『Oionos』が Room40 よりブックレット付きCDとしてリリース。 擦り切れるようなオルゴールのチャイムと、引き摺るような環境録音、虫の囀りが融合し、それらは時間の中で凍りつくように響き、場所と時間の雰囲気を保持し繰り返され、1時間に渡りゆっくりと静かに変化していくエレクトロ・アコースティック作品。 本作は元々ギリシャで開催された「The Grand Promenade」展のために制作されました。 モノクロ、マットラミネート、エンボスジャケット、インサートカード付き。ブックレットにはアートワーク、写真、ドキュメント、テキストを掲載。 Tracklist 1. Oionos 1:01:54

¥3250-

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FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による3作目のコラボレート作品『Un Hiver En Plein Ete』

FELICIA ATKINSON AND JEFRE CANTU-LEDESMA / Un Hiver En Plein Ete (LP)

FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による3作目の共作『Un Hiver En Plein Ete』。

FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による『Un Hiver En Plein Ete』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau とのコラボレーションでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランス人サウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON と、The Alps のメンバーで、Type、Mexican Summer からも作品をリリースしているサンフランシスコの音楽家 JEFRE CANTU-LEDESMA による、「Comme Un Seul Narcisse (2016年)」、「Limpid As The Solitudes (2018年)」に続く3作目となるコラボレート作品『Un Hiver En Plein Ete』。これまでファイルのやり取りで作り上げてきた2人の共作ですが、パンデミックの数ヶ月前の2019年8月、ブルックリンで初めて同じ空間を共有し今作は録音され、翌年に完成しています。 抽象性と叙事性、フィールド・レコーディングとハーモニー、哲学的および現象学的、それらの合流点を模索する2人のアーティスト FELICIA ATKINSON と JEFRE CANTU-LEDESMA による、先の2作の流れにある多面的なエレクトロ・アコースティックによる詩的なダイアログ。先の2作の流れにある、ポスト・コロナの世界で待っているであろう温もりと親密さを垣間見る極上のアンビエント作品。 Tracklist 1. And All The Spirals Of The World / 2. Quelque Chose / 3. Septembers / 4. Not Knowing / 5. Ornithologie / 6. The Hidden

¥3690-

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ANIMAL COLLECTIVE による初の映画音楽作品となる『Crestone (Original Score)』が限定ヴァイナル・リリース

ANIMAL COLLECTIVE / Crestone (Original Score) (LP+DL)

ANIMAL COLLECTIVE による初の映画音楽作品となる『Crestone (Original Score)』が限定ヴァイナル・リリース。

ANIMAL COLLECTIVE の『Crestone (Original Score)』。アニマル・コレクティブにとって初となるスコアを務めた、Marnie Ellen Hertzier によるドキュメンタリー映画『Crestone』のためのサウンドトラック。穏やかなテクスチャーと歪曲した空間に縁取られたサイケデリアに包み込まれるアブストラクト・ミュージック。 限定ヴァイナル。ダウンロード・コード付き。 1990年代半ば、ボルチモアの友人同士で自然発生的に結成、現在はエイヴィ・テア、ディーキン、パンダ・ベア、ジオロジストの4人で活動をするアニマル・コレクティブ。今までにリリースしてきた作品は全てその年を代表する作品にも数えられ、メインストリームとアンダーグラウンドを行き来し、新たな音楽を探求し続けることで常に後進に影響を与えるオルタナティブなバンドの一つとして君臨し続けている。 そんな彼らが、Marnie Ellen Hertzier (マーニー・エレン・ハーツラー) が脚本・製作・監督を務めた長編映画『Crestone』のスコアを担当し、そのサウンドトラックを Domino より限定リリース。映画はコロラド州クレストンの砂漠を舞台に、8日間にわたって孤独な環境で大麻を育てながら音楽を作るサウンドクラウド・ラッパーたちを追った内容で、彼らの旧友が映画を作るためにやってくると、現実と虚構が曖昧になり始める…というストーリーとなっている。 アニマル・コレクティブはこれまでに、コーラル・モフォロジック (Coral Morphologic) とのコラボレーションによるオーディオビジュアルアルバム『Tangerine Reef』(2018年)、アーティストのダニー・ペレス (Danny Perez) とのコラボレーションによるグッゲンハイム美術館でのインスタレーションの音楽として『Transverse Temporal Gyrus』(2012年)、同じくダニー・ペレスとのコラボレーションによるビジュアル・アルバム『ODDSAC』(2010年)をリリースしているが、『Crestone (Original Score)』はバンドにとって初の映画音楽作品となる。 Tracklisting: 01. Dome Yard / 02. Eye in the Sky / 03. Boxing & Breathing / 04. Scavengers / 05. Wake Up Ryan / 06. Benz’s Dream / 07. Sloppy’s Dream / 08. Sand That Moves / 09. Over the Sangre de Christo / 10. EBS / 11. Sad Boy Sleeping / 12. Ramshack / 13. Smoke & Broken Mirror / 14. Zapata Falls / 15. Oh California / 16. Cotton Candy Sky (Dead God Theme)

¥3450-

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実験映画「Upstream」のために HAUSCHKA が作り上げたサウンドトラックを収録したヴァイナル

HAUSCHKA with ROB PETIT & ROBERT MACFARLANE / Upstream (LP+DL)

実験映画「Upstream」のために HAUSCHKA が作り上げたサウンドトラックを収録したヴァイナル。

HAUSCHKA with ROB PETIT & ROBERT MACFARLANE による『Upstream』。ドイツのピアニスト HAUSCHKA が実験映画「Upstream」のために作り上げた音楽。映像作家である ROB PETIT、作家 ROBERT MACFARLANE と共に製作された作品のサウンドトラック。チェロ、プリペアド・ピアノ、詩、シンセなどのレイヤーが、まるでスコットランドの冬をゆっくりと移動しているかのような朧げなサウンドスケープを作り上げています。 Sonic Pieces の PATTERN シリーズとしてリリース。レーザーカット加工のジャケットによる700枚限定ヴァイナル。 Tracklist A1. Movement 1 13:16 B1. Movement 2 13:56 / B2. Uisge Dhe (Words By Robert MacFarlane) 5:50

¥4050-

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Accidental からデビューした MICACHU の2014年作品『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』がリマスターされカセットテープで再発

MICACHU / Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill (Cassette)

Accidental からデビューした MICACHU の2014年にリリースされた『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』がリマスターされカセットテープで再発。

MICACHU の『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』。マシュー・ハーバートのレーベル Accidental からデビューした MICACHU の、2014年にカセットテープ、2015年にヴァイナルでリリースされた『Feeling Romantic Feeling Tropical Feeling Ill』が、Matt Colton の手によりリマスターされカセットテープで再発です。些細なノイズ、カール・クレイグとデリック・メイによる「Relics」のようなストリングス、ダウンビート、それらが朧げで抽象的なサウンドスケープに紛れ込んだ、何とも不思議なアブストラクト・ミュージック。 既にレーベルでも在庫切れ状態です。再入荷はありません。
試聴用映像
Tracklist Feeling Romantic A1. Mean / A2. ADHD High / A3. Chehes / A4. Aw / A5. Sad Swerve / A6. Tummmp / A7. Sadsadsad / A8. Approach / A9. Lj 16 The Intro / A10, Love Pumping Feeling Tropical B1. Butthul / B2. Harpo Dine / B3. Birdies / B4. Uh Represent Tip / B5. Owlies / B6. Church Of Birds / B7. 56565656 / B8. Cococo / B9. Swallow Eval Birds / B10. Swipie Dobie Feeling Ill B11. Awkward Dreams / B12. Before You Knew / B13. No Reason / B14. Amen - Aimless / B15. Drinking Harpo Dine / B16. Medicine / B17. Rain- Shower Of Rocks / B18. Sun- Direct Sunlight / B19. Ending Git

¥1990-

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サウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON による2020年の作品『Echo』が待望のヴァイナル・リリース

FELICIA ATKINSON / Echo (LP)

フランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON による2020年の作品『Echo』が待望のヴァイナル・リリース。

FELICIA ATKINSON の『Echo』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau との Roman Anglais、 Elise との Stretchandrelax といったユニットでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON の、2020年にカセットテープでリリースされていたアルバム『Echo』が待望のヴァイナル・リリース。声とフィールド・レコーディングを中心に構成されたエレクトロ・アコースティック作品。 デレク・ジャーマンがイギリスの Dungeness で晩年まで過ごした事に大きな影響を受け、木造のシャレーで作業をするというフェリシア・アトキンソンの、憂いを帯びた静寂なエネルギーが環境音とともに全編にわたり拡がり満ち、儚くも豊かなアンビエンスに包み込まれます。 ダークグリーン・ヴァイナル仕様の500枚限定盤。 Tracklist A1. According to GH 2:22 A2. Hope Alarm 7:28 A3. Muscari 9:11 B1. A Swan 1:29 B2. The Waves 1:20 B3. Lillies 13:47

¥3690-

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サウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が2019年にリリースした作品『The Flower And The Vessel』

FELICIA ATKINSON / The Flower And The Vessel (CD/2LP)

フランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が2019年に Shelter Press よりリリースした作品『The Flower And The Vessel』。

FELICIA ATKINSON の『The Flower And The Vessel』。Spekk、Home Normal などからのリリースをはじめ、Sylvain Chauveau との Roman Anglais、 Elise との Stretchandrelax といったユニットでも知られる、詩人でありフィルムメイカーでもあるフランスのサウンド・アーティスト FELICIA ATKINSON が、2019年にリリースしたアルバム『The Flower And The Vessel』。 FELICIA ATKINSON ならではな、声、フィールド・レコーディングなどを構成しつつ、沈黙、不在、声なき荒地へと踏み込んだエレクトロ・アコースティック作品。メランコリックなピアノのモチーフ、控えめなパーカッションの残響、囁き、それらが微かな色を添え、不穏なアンビエンスにエレガントな香りを漂わせます。ラストの曲では、プロデューサーでもある Stephen O'Malley がフィーチャリングされています。 妊娠していた時期に行われたというツアー中に、滞在したホテルで製作された本作は、FELICIA ATKINSON 曰く「妊娠についての記録ではなく、妊娠で作られた記録」とのこと。
試聴用映像
Tracklist 1. L’Apres-Midi 0:56 / 2. Moderato Cantabile 7:58 / 3. Shirley To Shirley 4:14 / 4. Un Ovale Vert 3:48 / 5. You Have To Have Eyes 8:02 / 6. Linguistics Of Atoms 5:58 / 7. Lush 3:38 / 8. Joan 6:44 / 9. Open / Ouvre 4:02 / 10. L'Enfant Et Le Poulpe 5:58 / 11. Des Pierres 18:42

¥2390-

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