- ダブ平&ニューシャネル+JUKE/19. / DUB-HEI & NEW CHANELL + JUKE/19. Live rec. at TAD 2023. 9.18 (2CD box)
美術家・大竹伸朗の美術・音楽作品「ダブ平&ニュー・シャネル+JUKE/19」による演奏を収めた CD 2枚組。2022 年「大竹伸朗展」最終日に行われたパフォーマンスを収録したボックス。
- ARCA / @@@@@ (2LP)
ARCA アルバム「Kick」シリーズの幕開けに先立ち発表された、繊細で過激な驚異的ミックス作品『@@@@@』がヴァイナル・リリース。奇抜で過剰な音とビートが散りばめられた実験的ポスト・クラブ・サウンド。
- TARA LILY / Quiet Nights (Early Takes) (Cassette)
注目の逸材 TARA LILY がカセットテープ限定で EP をリリース。朧げなジャズコードと歪んだシンセサイザーが混じり合い、翳りを帯びロウで催眠的なサウンドスケープを創り出している。
新入荷アイテム – DJ SNIFF『Turntable Solos』など
- DJ SNIFF / Turntable Solos (LP)
前作「Parallel Traces of the Jewel Voice」の概念的な深みを経て、 DJ SNIFF はより直接的で直感的なドキュメント『Turntable Solos』が Discrepant からの2作目としてリリース。2024 年後半に DJ SNIFF が行ったソロ・コンサートのオーディオ録音から構成。入荷済み。
- LARAAJI & KRAMER / Baptismal – Ambient Symphony # 1 (Cassette)
アンビエントの重要作家 LARAAJI と、1/2 Japanese、Shockabilly などでも知られる KRAMER によるアンビエント・シンフォニー。思慮深さとヴィジョンを備えたコラボレーションは、多様な先駆者二人のファンのあらゆる期待を覆すものです。
- PHILIP GAYLE / Sunrise Crazy (CD)
アコースティックとエレクトロニックのサウンドスケープを豊かに探求した作品で、PHILIP GAYLE のマルチ楽器の演奏が存分に堪能できる、フォーク、アヴァンギャルド、アンビエント・ミュージックの境界を曖昧にする作品。
6月27日発売・新入荷アイテム
- STEPHEN O’MALLEY / But Remember What You Have Had (CD/LP)
2022 年に録音された音源を 2024 年にパリの GRM スタジオでミックス&アレンジ。STEPHEN O’MALLEY の INA grm の委嘱による作品が Portraits GRM からリリース。
- JIM O’ROURKE / Shutting Down Here (CD/LP)
INA GRM と Editions MEGO による新たなコレクションとしてスタートした、Portraits GRM シリーズの第1弾として 2020 年にリリースされたジム・オルークの『Shutting Down Here』がヴァイナル LP 再発。そして初の CD 化。
- COIL / Black Antlers (CD/2LP Clear)
- SARAH DAVACHI / Let Night Come On Bells End (LP)
2018 年に Recital レーベルより発表した SARAH DAVACHI の5作目『Let Night Come On Bells End The Day』。傑作がヴァイナル LP 再発です。メロトロン、エレクトリック・オルガン、ピアノ、シンセサイザーによる、夕刻のための楽曲を集めた作品集。
